メガネのキズが事件に!? 阿部祐二さんが突撃取材する「タフ王」WebCM


メガネのレンズ、いつの間にキズがついた?
毎日使っているメガネ。そのレンズを、じっくり見たことはありますか?
バッグの中でほかのものとこすれたり、シャツの裾で拭いてしまったり、レンズを下にして置いてしまったり。何気ない日常の動作によって、知らず知らずのうちに細かなキズがついているかもしれません。
メガネの愛眼様が着目したのは、そんな「無意識キズ」でした。

この無意識キズへの対策として登場したのが、キズに強い高耐久コーティングを採用した新商品「タフ王」です。軽い力で汚れが落ちやすい撥水・撥油性能も備え、日常のさまざまな場面でレンズをキズから守ります。
今回ライズ広告社では、この「無意識キズ」という訴求テーマをもとに、タフ王のWebCMを企画・制作しました。
「事件です。」あの名リポーターがメガネの愛眼に突撃!

企画したのが、テレビの事件リポートなどでおなじみの阿部祐二さんを起用した「事件なレンズ」篇です。
取り上げる事件は、もちろん「無意識キズ」。
日常のちょっとした動作がレンズのキズにつながるという問題を、阿部さんならではの迫力あるリポートで伝えていきます。
そして、その対策を求めてメガネの愛眼に突撃取材。

そこで紹介されるのが、新商品の「タフ王」です。
CMでは、タフ王の耐久性を実際に確かめる場面も用意しました。商品の特徴を一方的に説明するのではなく、問題の発見から解決策の紹介、そして実証へと展開する構成です。

阿部さんの魅力が引き立つ情報番組風のテイストで、タフ王の特徴を紹介していく。そしてつい笑ってしまうようなちょっとした演出。2分半に及ぶ長尺の動画ですが、思わず続きを見たくなるCMを目指しました。
身近な問題を、思わず見たくなるエンターテインメントに
キズに強い。汚れが落ちやすい。快適な使い心地が長く続く。
これらはタフ王の大切な特徴ですが、機能を順番に紹介するだけでは、なかなか印象に残らないかもしれません。

今回のCMで大切にしたのは、愛眼様が着目した「無意識キズ」という身近な問題を、視聴者が自分ごととして受け止められるようにすることでした。
商品の訴求テーマを、どのような表現にすれば、もっと興味を持ってもらえるのか。
今回は「無意識キズ」というテーマを、事件リポートというエンターテインメントに転換することで、商品の特徴を印象的に伝えるCMを制作しました。
阿部祐二さんが迫真のリポートでお届けする「タフ王」の事件。ぜひご覧ください。

WebCMの公開に合わせて、タフ王の商品特長を詳しく伝えるLPも制作しました。日常の動作や、キズへの強さ、お手入れのしやすさを、画像や試験データを交えてわかりやすく紹介しています。
お客様について CLIENT

愛眼
メガネ・コンタクトレンズ等の販売店を全国に展開。お客様の暮らしを、より快適に、より豊かにする企業となることを目指し、安心の技術、納得の商品、気持ちに寄り添うサービスを提供されています。
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