会社と
人について
COMPANY & PEOPLE

SCROLL

当社は、個人の個性を最大限尊重しています。
主体的に業務に取り組み、個人としての能力を磨き高めて頂く、
それが会社・社員双方の繁栄に繋がると考えています。
個人の個性を組織として最大化しクライアントに貢献する。
ともに高め合っていきましょう。

社員の 声

ライズ広告社は平成六年の創業以来、
総合広告会社としてクライアントの
成長に貢献してきました。
社員一人ひとりが個性や能力を持ち
寄り、変化し続ける社会に向き合う。
それがライズらしさを育んできま
した。
ライズ広告社で働く社員は、個性が
豊かで、話すと面白い人ばかりです。
仕事の内容・取り組み方は十人十色。
社員がどのような思いを持って働い
ているか、感じ取ってみてください。
そして、興味を持ったら、ぜひエン
トリーしてください。話しましょう。

2017年入社 営業

土井 靖喜 YASUKI
DOI

2017年入社 営業

好き」な分野に
チャレンジできる風土が魅力。

前職はカーディーラーの営業を担当していました。やりがいはありましたが、新卒時は自動車業界と広告業界の2軸で就職活動していたこともあり、広告業界への転職を決めました。未経験から始めたので大変なこともありますが、先輩たちは快く相談に乗ってくれます。一人ひとりの意見を尊重してくれて自分の好きな分野にアプローチできる、そんな風土が根付いているのが魅力です。

2022年入社 営業

瓜生 飛来 HIRAI
URIU

2022年入社 営業

知らないからこそ、気づけることがある。

業界未経験で飛び込んだ広告の世界。入社当初は、専門的な知識や経験がないことに不安を感じていましたが、生活者目線で抱いた素朴な疑問やアイデアが、意外にも大切な視点だと気づかされました。ライズ広告社は、そうした一人ひとりの「らしさ」を大切にし、強みに変えてくれる会社です。肩書きや経験年数にとらわれず、誰もが自分らしく意見を発信できるこの環境の中で、自分自身の可能性を広げています。

2008年入社 営業

大賀 真人 MASATO
OGA

2008年入社 営業

多くの人を巻き込み、
プロジェクトを前進させる仕事です。

営業として、幅広い業種のクライアントを担当しています。クライアントと日々やりとりしながら、メディアプランニングやクリエイティブ内容の決定、スケジュール管理など、多岐にわたる業務を行います。クライアント、当社、社外のパートナーが一つの目標に向かって三位一体で取り組みます。プロジェクトを完遂し携わった広告によってクライアントにいい影響を与えたと感じたとき、大きな達成感を覚えます。

2017年入社 クリエイティブ
ディレクター

宮崎 亮太 RYOTA
MIYAZAKI

2017年入社 クリエイティブディレクター

クライアントと膝を突き合わせて
0から企画を立てられるのがやりがいです。

前職は広告制作会社でコピーライターをしていました。より上流から企画・制作物に携わりたいと思い、ライズ広告社への転職を決意しました。現在は企画や制作ディレクションをしています。「とことん話せる広告会社」と掲げているとおり、クライアントとざっくばらんに話し合えています。広告の領域は拡張しています。課題を解決する、常識にとらわれない企画を実現していきたいです。

2024年入社 営業

淵別府 秋音 AKINE
FUCHIBEPPU

2024年入社 営業

楽しむ力」が武器になる仕事です。

前職では印刷会社でルート営業をしていました。より多くの人と関わり、幅広い提案ができる環境を求めていたところ、ご縁がありライズ広告社へ転職しました。入社後は、 企画の立案から実施まで一貫して携わる中で 、自分の「好き」や「気になる」を活かせる場面が多く、提案の幅もどんどん広がっています。もちろん、壁にぶつかることもありますが、「何事も楽しむ気持ち」を大切にしながら、日々の出会いや多くの経験から学びを得て、自身の成長へとつなげています。

働き方 データ

WORK
STYLE
DATA
2025年
6月現在
  • 男女比率

    男性50% 女性50%
  • 平均年齢

    45.0歳
  • 離職率

    (正社員)

  • 育児休暇取得率

    100%
    2011年
    1名
    2013年
    1名
    2016年
    1名
    2019年
    1名
    2023年
    1名
    2024年
    1名
  • 有給休暇取得率

    71.6% ※取得した有給日数/保有する有給日数

    (2022〜2024年度平均)

  • 平均残業時間

    18.6時間/月

    (2022〜2024年度平均)